ようやく一段落

49日法要、納骨を済ませました。まだまだ色々と手続きがありますが、対外的なものはこれで終わり、取り敢えず一段落です。理屈の上では、これで父は極楽浄土へ旅立った事になります。

父の骨壺は母と義兄の骨壺と一緒に並べられました。本来なら土に返してもらいたいところです。

霊園では最近、樹木葬を始めたらしく、看板が立っていました。墓標の代わりに樹木を植えるらしいですが、せっかくなら故人別ではなく、合祀にした方がすっきりします。

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