お久しぶりです。

前記事から1ヶ月以上経過してしまいました。まだ生きてますよ!

前記事に書いた症状が消えたと思ったら、今度は献血時の血液検査でアルブミン低下と血小板増加で基準値から外れてしまいました。2回連続異常値でした。

アルブミンは結構大事ですね。肝臓疾患や腎臓疾患、栄養不足などが原因で下がるようですが、他の検査結果からは肝臓病の可能性はほとんどなく、腎臓病も浮腫みなどはないので違うと思われますが・・・栄養はお腹にたっぷりと蓄えているので絶対あり得ません。

またまた心配でネット検索するも自己診断が付きませんでした。どこかにガンが発生している可能性は否定できないのが怖いところですけど。

ただ、先日の献血時の検査では血小板以外は正常に戻りました。血小板も減ってはいましたけど。問診の医師に聞いたところ、治療を要するレベルではないとの事で一安心です。

次から次へと悩みの種は尽きませんね。気にしなければ悩みにはなりませんけど。やはり全ては自分次第か・・・心の中で膨らませ過ぎましたね。

それと、前記事でショーケンの享年まで4年と書きましたが、6年の間違いでした。訂正しておきました。たった2年ですが、この歳になると大きいですね。2年後生きてる保証はありません。

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