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カツピコリンの独り言〜緘黙者としての生きざま〜
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場面緘黙症・うつ病・パニック障害を通じて気付いた事、日々感じた事を徒然なるままに書いています。反面教師にでもして頂ければ・・・

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タイトル 日 時
商モラルに反しないか?
いつもはそれほど細かくチェックしないのですが、クレジットの明細を見ていると、身に覚えのない請求がありました。「アマゾンプライムカイヒ3900円」 よく調べてみるて昨年の今頃も引き落とされていました。 ...続きを見る

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2017/11/19 08:12
定年退職
先日、本社で定年退職の手続きをして来ました。と言っても身分が正社員から準社員になっただけで今まで通り同じ所で同じ仕事をします。一年契約です。余程の事がない限り、人手不足なので毎年更新になるとは思いますが・・・ ...続きを見る

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2017/11/18 06:37
「性格・情緒についての相談」を読んで(終)
「性格・情緒についての相談」を読んで(終) ◎青年期の事例 ...続きを見る

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2017/11/15 06:28
「性格・情緒についての相談」を読んで(3)
◎児童期の事例 ...続きを見る

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2017/11/13 23:14
「性格・情緒についての相談」を読んで(2)
「性格・情緒についての相談」を読んで(2) この本の第8章では、幼児の緘黙、児童期の緘黙、青年期の3つ緘黙の事例が紹介されてます。 ...続きを見る

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2017/11/12 10:54
「性格・情緒についての相談」を読んで(1)
この本は総合企画・松原達哉、編集・茨木俊夫(1993年9月ぎょうせい刊)の本です。両者とも臨床心理学者で当時、それぞれ筑波大学教授、埼玉大学教授です。「教育相談」での事例を取り上げてます。 ...続きを見る

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2017/11/08 06:30
今日までそして明日から
一昨日はとうとう赤いチャンチャンコを着る年齢になってしまいました。 ...続きを見る

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2017/11/04 05:19
本当に必要なもの
本当に必要なもの 最近「ミニマリスト」という言葉を知りました。必要最低限のもので生活するという断捨離の境地みたいなものですね。あの世へは何も持っていけないのですから、死ぬ瞬間には身体一つでありたいものです。それが理想です。 ...続きを見る

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2017/11/01 06:43
「わたしがこどもだったころ2」を読んで
この本は同名のNHKの番組の中から一部の人の話を書籍化したものです。私自身はその番組を見た事はありませんが・・・琴線に触れたものを紹介します。 ...続きを見る

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2017/10/27 19:03
池田中での生徒自殺について
福井県の池田中学校で2年生の男子生徒が3月に自殺した事件で校長が退職願いを提出したそうです。退職したら関係ないとならない事を祈ります。 ...続きを見る

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2017/10/23 10:22
「緘黙症・いじめー正子の場合ー」を読んで(終)
「緘黙症・いじめー正子の場合ー」を読んで(終) この本の第二部は山本氏の同僚の中山文雄教授が「緘黙症を学問的に分析し、考察を加えてみたい」と申し出、山本氏は原稿をそのまま渡されたそうです。 ...続きを見る

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2017/10/21 02:23
こんなサイトありました・・・
こんなサイトありました・・・ ◎緘黙症克服記 ...続きを見る

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2017/10/20 20:05
バリバラを見て(2)
改めてVTRを見ました。最初のKさんのインタビュー、最初からイエスノーで答えられない質問がありました。本当に本人の承諾を得てるのだろうか? ...続きを見る

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2017/10/16 17:08
バリバラを見て
ただひたすら、当事者の姿を見るのが辛かった。 ...続きを見る

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2017/10/15 19:57
「緘黙症・いじめ―正子の場合―を読んで(6)
山本氏に緘黙経験が自分の人柄、気性、性格の内実どのような影響を与えたか問われると、正子は「私は二十歳の今日までの人生を振り返ってみて、忘れ得ないような楽しかった事はありません。読書で感銘を受けた事もありません。学校で口が利けない子は世の中で私一人だったと思っていたし、何事にも消極的で学校の成績は良くないし、他人にはいつも馬鹿にされ、いびられ、何をやっても駄目で自信というものが持てず、いつも何かに怯えている自分でした。長女のせいか親に甘える事もなく、物をねだる事もありませんでした。私は可愛がられて... ...続きを見る

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2017/10/14 22:02
「緘黙症・いじめ―正子の場合―」を読んで(5)
中学入学に際し、そのままその地域の中学に入学するか、元の小学校のある地域の中学に入学するか、選択肢があったのですが、いじめを知らない親が「口も聞けるようになったし」と勧める、そのままの地域の中学に進みます。ここでも親に心配を掛けたくないのと「逃げ出したくない」という感情があったそうです。 ...続きを見る

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2017/10/12 06:19
「緘黙症・いじめ―正子の場合―」読んで(4)
6年生から同じ市内の別の小学校に転校する事になります。 ...続きを見る

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2017/10/10 06:21
「緘黙症・いじめ―正子の場合―」を読んで(3)
小学2年になると病気などで担任が何回も代わります。3人目の若い女性教師は口を利かそうと荒療治をしました。物置小屋に放課後閉じ込めたり、正子と遊ばないように同級生に言ったりしました。切羽詰まれば話すだろうと考えたようです。正子もそれを感じていて、担任に憎しみの感情はなかったそうです。正子自身の実感なので口を挟む余地はありませんが、私にはまともなやり方とは思えません。話さない事へのいらだちなどもあったのではないでしょうか? ...続きを見る

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2017/10/07 06:39
「緘黙症・いじめ―正子の場合―」を読んで(2)
この本の完成には偶然のドラマがありました。 ...続きを見る

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2017/10/06 02:36
「緘黙症・いじめ―正子の場合―」を読んで(1)
この本は岩手大学、山本実教授(故人)が書いたものです。既に緘黙ジャーナルさんが10年程前から数度に渡り、記事にしていますのでご存知の方は多いとは思います。重複する部分がありますが・・・山本実氏の緘黙本は「緘黙症・いじめ―正子の場合」「緘黙への挑戦」「学校かん黙事典:その実像と脱出への相剋」の3冊です。それぞれ1986年3月、1988年7月、1989年11月の自費出版となります。 ...続きを見る

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2017/10/05 09:58

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